【ブルプロ】ブループロトコルでおすすめのゲーミングPCと推奨スペックを紹介

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バンダイナムコオンラインとバンダイナムコスタジオが共同に開発するBLUE PROTOCOL(ブループロトコル)。

開発が延期されている中ベータテストが行われたことから期待している人は多いのではないでしょうか。

ですが、オンラインアクションRPGと言うことで必要なパソコンのスペックは高いです。

そのため、これから初めてゲーミングPCを購入する人や買い直しを検討している人は多いはず。

そこで本記事では、ブループロトコルでおすすめのゲーミングPCを紹介していきます

こんな人におすすめな記事
  • ブループロトコルを快適にプレイできるPCを探している人
  • ブループロトコルの推奨スペックが知りたい人

推奨動作スペック・最高画質で遊ぶには高性能なPCが必要

低画質高画質最高画質
OSWindows 10Windows 10Windows 10/11
CPUCore i3-4340
FX-6300
Core i7-7700
Ryzen 7 2700
Core i7-11700
Ryzen 7 5800X
メモリ8GB RAM16GB RAM16GB RAM
グラフィックボードGTX 660 (2GB)
R7 370 (2GB)
GTX 1060 (6GB)
RX 580 (8GB)
RTX 2070 Super (8GB)
RX 5700XT (8GB)
空き容量HDD 40GB以上SSD 40GB以上SSD 40GB以上
DirectXDirectX 11or12DirectX 12DirectX 12

低画質でプレイする分にはそこまで高性能なパソコンは必要ありませんが、最高画質でプレイしようとすると高性能なグラフィックボードが必要になってきます

そのため、画質を重視したプレイを求めるのなら最新のゲーミングPCが必要になってきます。

最高画質と高画質の差は分かりにくい

before画像 after画像
before画像 after画像
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実際にベンチマークを測ってみた結果RTX 2060 SUPERでも最高画質を極めて快適にプレイできるという結果でした。

また、画質の違いを確認することは少し難しく、強いこだわりがなければ高画質設定で充分な感じでした。あくまで、ベンチマーク時の結果なので、リリースされた時は異なる可能性があります

公式ページにアクセスする
「利用規約に同意しダウンロード」をクリック
zipファイルを展開する

画面下にzipファイルがダウンロードされるので、エクスプローラーからファイルを展開する。

エクスプローラーを開く
展開したいzipファイルを右クリック
「すべてを展開(T)」を選択
展開する場所を選択

基本的に初期でok

「展開(E)」をクリック
完了
「bp_benchmark_installer」を開き「setup.exe」をクリック
同意し、ソフトウェアをダウンロードする

完了

おすすめのゲーミングPC

製品名LEVEL-M0P5-R45-NAX [Windows 11 Home]GALLERIA XA7C-R36TGALLERIA ZA7C-R47LEVEL-R779-LC129-VLX [Windows 11 Home]
OSWindows 11 HomeWindows 11 HomeWindows 11 HomeWindows 11 Home
CPURyzen 5 4500Core i7 – 13700FCore i7 – 12700KFCore i9 – 12900
グラフィックボードRTX 3050RTX 3060 Ti 8GBRTX 4070 12GBRTX 4080 16GB
容量500GB1TB1TB1TB
メモリ16GB(8GB×2)16GB(8GB×2)16GB(8GB×2)32GB(16GB×2)

※スクロールが可能です

低予算で購入ができるライトユーザー向けパソコン

製品名LEVEL-M0P5-R45-NAX [Windows 11 Home]
OSWindows 11 Home
CPURyzen 5 4500
グラフィックボードRTX 3050 8GB GDDR6
容量500GB
メモリ16GB(8GB×2)
価格116,800円

メリット

  • 低予算で購入できる
  • 軽いゲームなら快適

デメリット

  • 高画質には向いていない

グラフィックボードにNVIDIAのRTX 3050を採用し、CPUにはAMDのRyzen 5 4500を搭載したライトユーザ向けのゲーミングPC「LEVEL-M0P5-R45-NAX [Windows 11 Home]」。

高解像度なゲームをプレイするのは難しいですが、フルHDで低画質のゲームに向いており、軽いゲームに最適な性能です。

約12万円というゲーミングPCの中では、低予算で販売されているので、これからゲームを始める人やゲームのプレイ時間が平均より少なめの人におすすめなゲーミングPCです。

逆にゲーム時間の長いヘビーユーザーや画質重視の人には向いていないパソコンです。

初めてのゲーミングPCにおすすめなパソコン

製品名GALLERIA XA7C-R36T
OSWindows 11 Home
CPUcore i7 – 13700F
グラフィックボードRTX 3060 Ti 8GB
容量1TB
メモリ16GB(8GB×2)
価格209,980円

メリット

  • コストパフォーマンスが高い
  • フルHDのゲームなら快適
  • メモリが大容量

デメリット

  • 高解像度には向いていない

グラフィックボードは、NVIDIAのRTX 3060 Tiを採用し、CPUにはintelのCore i7を搭載したミドルスペックのゲーミングPC「GALLERIA XA7C-R36T」。

フルHDで軽いゲームなら160FPS以上を安定して出すことができ、高画質の設定でも快適にプレイすることが可能です。

また、SSDが1TBも搭載しているので、容量に心配することがなくゲームを好きなだけダウンロードすることができます。

20万円と値段が少し高いですが、フルHDのゲームなら快適にプレイできるので、初めてのゲーミングPCとしておすすめな構成です。

ただし、WQHDや4Kなどの高解像度で遊びたい人には向いていません

GALLERIA XA7C-R36Tをチェックする

WQHD解像度で遊びたい人に最適なパソコン

製品名GALLERIA ZA7C-R47
OSWindows 11 Home
CPUCore i7 – 13700KF
グラフィックボードRTX 4070 12GB
メモリ16GB
容量1TB
価格309,980円

メリット

  • WQHDに最適
  • オーバークロックの設定が可能

デメリット

  • 4K解像度には向かない

グラフィックボードは、NVIDIAのRTX 4070を採用し、CPUにはintelのCore i7を搭載したハイスペックなゲーミングPC「GALLERIA ZA7C-R47」。

RTX 4070を搭載していることで、WQHDの高解像度でも快適にプレイすることができます。

また、CPUのオーバークロックを設定することができるので、性能を限界まで引き上げることができます。デメリットも多くあるので、設定を変える時はデメリットを調べて変更しましょう。

4Kでゲームをプレイするには少し重たいですが、WQHDで遊ぶには最適な性能なので、高解像度でゲームをプレイしたい人におすすめなゲーミングPCです。

GALLERIA ZA7C-R47をチェックする

4K解像度の画質重視でプレイしたい人におすすめなパソコン

製品名LEVEL-R779-LC129-VLX [Windows 11 Home]
OSWindows 11 Home
CPUCore i9 – 12900
グラフィックボードRTX 4080 16GB GDDR6X
メモリ32GB(16GB×2)
容量1TB
価格382,800円

メリット

  • 4K解像度でも快適
  • 大容量なメモリ・容量

デメリット

  • 手を出しにくい価格帯

グラフィックボードは、NVIDIAのRTX 4090を採用し、CPUにはintelのCore i9を搭載したハイスペックなゲーミングPC「LEVEL-R779-LC129-VLX [Windows 11 Home]」。

ゲーミングPCの中でも上位に入るほど高性能なので、4K解像度でも快適にプレイすることができます

また、搭載しているメモリや容量は大容量なので、ゲーム以外にもクリエイティブな仕事など通常のパソコンでは重たい作業を快適にできます。

重たいゲームや高解像度のゲームでも快適にプレイすることができるので、画質重視でゲームをプレイしたい人におすすめなゲーミングPCです