【2023年最新版】15万円以内でおすすめの自作ゲーミングPCパーツを紹介。

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15万円以内でおすすめの自作パーツを知りたい

予算15万円は、はじめてゲーミングPCを自作する人でも購入しやすい価格帯。

しかし、ゲーミングPCに詳しくない人はどんなパーツを使って組んだらいいか分からないはずです。

そこで本記事では、15万円以内でおすすめの自作パーツを紹介していきます。

予算15万円だとどんな構成で組める?

予算15万円だとCPUに2万円グラフィックボードに5万円使えるので、高性能なパーツで組むことができます。

そのため、フルHDでのプレイならほとんどのゲームを快適にプレイできます

また、ゲームや設定によっては安定して240FPSを出すことも可能です。

パーツ名予算
PCケース5000円~1万円
OS1万5千円~2万円
マザーボード2万円
CPU2万円~2万5千円
グラフィックボード5万円
メモリ1万円
ストレージ1万円
電源ユニット1万円

おすすめの自作パーツ

ここからは予算15万円でおすすめのパーツを紹介していきます。

RTX 3060を搭載した性能重視の構成

パーツ名製品名価格
PCケースNZXT H5 Flow12,626円
OSWindows 11 Home15,800円
マザーボードMPG B550 GAMING PLUS17,980円
CPURyzen 5 5600G18,000円
グラフィックボードGeForce RTX306046,263円
メモリKD48GU881-26N190D4,540円
ストレージSamsung 980 PRO 1TB11,380円
電源ユニットCorsair RM750x18,162円
価格144,751円

グラフィックボードにはNVIDIAのRTX 3060を採用し、CPUにはAMDのRyzen 5を搭載したミドルスペックのゲーミングPCです。

フルHD設定のゲームなら144FPSを安定して出すことができ、ゲーム設定によっては240FPSを出すことも可能です。

また、ストレージにSSDを1TBも積んでいるので、空き容量に困ることがなく様々なソフトウェアのダウンロードができます。